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8.守られた朝比奈未来の処女。。。

「じゃ。。入れるわよ!!!」

「ぁぁぁん。。だ。。だめです。。!。。。ぁぁんっ。。ぁんぁん。。ぁぁぁぁ。。。!!!」
凌辱未来
。。あたしは。。先ほどまで、自分のショーツを濡らしながら。。どきどきと目を凝らして、その様子を見ていたんだけど。。天宮さんがバイブの先端をゆっくり回すようにして、朝比奈さんの濡れた花弁の中心に進入させようとしたその瞬間!思わず。。間一髪のところで、バイブをもって。。今。。朝比奈さんの処女を散らそうとしている天宮さんの手を握りしめていました。。

あと。。数秒遅かったら。。その可憐な花びらは。。散らされたいたのは言うまででもありません!

でも。。このとき。。可憐な処女地バイブで貫かれるとこを見られなかったあたしは。。あとで、しまったっと思ったのはないしょです。。
「なにすんのよ。。。!!!」
天宮沙樹
天宮さんはあたしを睨んでいました。。。

「何するんじゃないわよ!これ以上したら犯罪じゃない!!!」

(。。いままでのも犯罪ですけど。。それは。。あえて。。言わないことに。。。)

「冗談じゃないわよ!で、いったいどんな犯罪なの!!!」

「いろんな犯罪よ!」

。。それが具体的にはどんな犯罪になるのかは分かんなかったのですが、あたしは思わずそう答えていました。。。

「わ。。わかったわよ!で。。でも。。キョンが口封じしようって言ったから未来(みく)ちゃんを牝奴隷にしようとしただけなんだからね!!!」

(。。そ。。それって。。あたしのせいなの???。。しかも、口封じしようなんていってないし???)

「。。と。。とにかく。。。部長といえども。。副部長のあたしの許しなくして。。勝手な行動は慎んでもらいますから。。いいわね。。。!!!」

「わ。。わかったわよ。。じゃっ。。!そういうことだから。。。未来(みく)ちゃん!だれにも言うんじゃないわよ。。。!!!」

。。そういいながら天宮さんはカメラをちらつかせながらいってた。。。

「。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。。ぁんっ。。ぁ。。は。。はぃ。。。。。。」

。。天宮さんがもっていたカメラを見た朝比奈さんは顔を赤くしながら俯いて。そう答えたの。。

。。あたしは。。そのカメラで思い出しました。。あたしが。。部室に入るときに。。そのカメラを。。天宮さんがもっていたのを。。

「。。あ。。あんた。。まさか。。。そのカメラで。。朝比奈さんの恥ずかしい写真とかを撮ったんじゃないでしょうね。。?」

「えっ!?悪い?」

「悪いってね。。その写真を盾にして天宮さんを自由にしようなどとは思ってないわよね。。?」

。。あたしがそういうと。。天宮さんは悪びれもせずに。。こう言いました。。

「そうよ。。?これで、未来(みく)ちゃんはあたしの思うがままよ!!!」

。。で。。あたしは思わずそのカメラをひったくっていました。。

。。性懲りもなく。。朝比奈さんを。。牝奴隷にしようという天宮さんの根性に。。あたしは。。どんだけぇ~!。。と思って、舌を巻いてしまうほどです。。。

「この写真はあたしが処分するわよ。。いいわね。。。」

「。。もう。。なによぉ~!わかったわよ。。。!!!」

。。何気にふてくされている天宮さん。。。なんか。。そんな天宮さんもなんか、可愛いなと。。

はっ!。。ぃ。。ぃかん。。もうすこしで、危ない妄想にに浸るとこだった。。と。。とにかくね。。
あたしは。。朝比奈さんの後手に縛られた縄をほどいてやると彼女に服を着せてあげたの。。

「大丈夫?なんともない。。。?」

「はぃ。。ぁ。。ありがとうございます。。。」

。。恥ずかしそうに顔を俯かせながら。。答える朝比奈さん!天宮さんじゃなくてもあたしのマスコットにしたいほどです!!!。。はっ!。。と。。ところで、あたしは朝比奈さんにこういいました。。

「ところで、茶道部に行く途中だったんじゃないの?」

。。あたしは気になったので、聞いてみました!

「ええ。。でも。。もういいんです。。。入部届けは今日の16:30までだったので、間に合いません。。」
朝比奈未来
「そうなの。。。それは悪いことをしたわね。。。?」

あたしは。。その時。。ピン!。。ときたのです。あたしの中学の時のお友達のお姉さんも。。確か茶道部に。。あたしは。勇気を出して。。彼女に提案したんです。。

「あのね。。あたしのお友達のお姉さんがあたしか。。茶道部にいるのよ。。それでね。。。訳を話せば。。。入部を認めてくれると思うんだけど?」

「。。ぃ。。ぃやですぅ~!!!ぁ。。あんなことをされたのが。。ほかの方に知れたら。。ぁ。。あたし。。もう。。生きていけません!!!」
朝比奈未来
「。。。そ。。それもそうね。。」

。。あたしは。。自分の浅はかな考えに落ち込んでいました。。でも、そのあと。。開いた朝比奈さんの口から意外なことを聞いたのです。。。

「。。ぉ。。お願いです。。牝奴隷でも何でもいいです。。この部においてください。。で。。でないと。。あたし。。もう。。くすんくすん。。」

あたしは困り果てて、どうしたらいいか考えを巡らせたのは言うまでもないのです。。でも、朝比奈さんって。。“牝奴隷でも何でもいいです”だなんて、もうその気なのかしら。。と思えてなりません。。

。。このとき、あたしの背後で天宮さんが妖しげに目を光らせたのは言うまでもないんです。。

ふふっ。。も。。もっと聞きたいかな?。。じゃ。。次回お話ししますね。。。
(次回へ続く)






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みくる
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[ 2009/10/02 20:00 ] 朝倉響子編 | TB(0) | CM(2)

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[ 2009/10/05 20:00 ] [ 編集 ]

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[ 2009/10/09 19:35 ] [ 編集 ]

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